
日本綜合鑑定センターで鑑定を行っている鑑定士を紹介します。
主に4人の鑑定士が中心となり、あらゆる種類の鑑定を行います。どの鑑定士も、各部門で信頼のおける、有名な専門家です。責任をもって鑑定いたしますので、どうぞ安心してご相談ください。
株式会社日本綜合鑑定センター代表の藤川は、警視庁に31年間奉職し、その大半を刑事警察一筋に歩んでまいりました。
この警察人生において様々なトラブルから大きな事件に発展することを目の当たりにしてきました。
早期に解決するには、ご自分で悩まず家族や友人等に相談をすることが必要ですし、専門の相談所に勇気をもってお話することをお勧めします。
柳田氏は工学博士の学位を有し、専門知識に裏付けられた読解力及び最新コンピューターを駆使した鑑定で真実に迫ります。
鑑定実績は40年間で6,000件にも及び、裁判所からの鑑定依頼もあり、弁護士及び企業等からの私的鑑定人としても活躍中です。
鑑定書提出先は東京地方裁判所、東京高等裁判所、大阪地方裁判所、静岡地方裁判所、名古屋地方裁判所等です。これらの裁判所において、鑑定実績は逆転無罪判決を勝ち取る等、鑑定人としての信用は随一です。
東京美術クラブ所属。
美術品商として、法人40年の経験をいかし、日本の美術品をはじめ古代オリエントの出土品・世界の美術品・工芸品の鑑定を行います。
警察庁科学警察研究所にて音声の研究を始め、最新科学を用いて音声・音響の鑑定を行います。
録音テープ、ICレコーダ、ビデオなどに残された音を手がかりに真実を究明していきます。声紋による個人の特定、録音の編集の証明、雑音(ノイズ)が多く聴き取りにくい録音を聴き取りやすくする等、音に関する各種分析・鑑定・コンサルティングを行っています。
検察庁・警察庁・各都道府県警、最高裁判所をはじめとした各裁判所、国土交通省航空鉄道事故調査委員会などから鑑定依頼多数あり。また、テレビなどからの分析依頼も多数こなす。
交通事故事案鑑定を専門とし、2000年4月、石川鑑定事務所を開設、2006年3月、日本自動車事故解析研究所に改名し、事故調査、分析の鑑定士として活躍しています。
また、「自動車事故調査技術入門」改訂執筆中です。